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	<title>楽天市場マーケティング〜客をワシ掴みするネットショップ制作のキモ〜 &#187; ノウハウやテクニック</title>
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	<description>売れるネットショップや楽天ページから運用方法のノウハウを教えます</description>
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		<title>大手企業だからこそしてしまう大失敗【飲食店】</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 03:50:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[コンセプト]]></category>
		<category><![CDATA[コーディネート]]></category>
		<category><![CDATA[大手]]></category>
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		<category><![CDATA[市場調査]]></category>

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		<description><![CDATA[From　久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 事務所の近くにまた新しく イタリアンのお店が出来ました。 工事中の時から10/7OPEN!!という大きな垂れ幕を張って、 そりゃあまぁ大々的に宣伝していました。 &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e5%a4%a7%e6%89%8b%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%a0%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%93%e3%81%9d%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%86%e5%a4%a7%e5%a4%b1%e6%95%97%e3%80%90%e9%a3%b2%e9%a3%9f%e5%ba%97%e3%80%91-596.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/fail.jpg" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/fail.jpg" alt="大手企業だからこそしてしまう大失敗【飲食店】" title="大手企業だからこそしてしまう大失敗【飲食店】" width="170" height="170" class="size-full wp-image-598 alignright" /></a>From　久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>事務所の近くにまた新しく<br />
イタリアンのお店が出来ました。</p>
<p>工事中の時から10/7OPEN!!という大きな垂れ幕を張って、<br />
そりゃあまぁ大々的に宣伝していました。</p>
<p>開店前にはたくさんのお花も届いていました。<br />
たぶん大手のお店なんでしょう。</p>
<p>一般的なお店だったらここまで派手にはやりません。</p>
<p>ちなみにこのお店が出来た場所はひらけた所で、<br />
人通りも多く、立地的には抜群です！</p>
<p>「すごく人入るんだろうな〜」と思いました。<br />
あんな良い場所で開店できるなんてうらやましい！</p>
<p>OPNEして数日が経った後、<br />
大坪さんと視察？もかねてこのお店に行ってみることにしまいた。</p>
<p>開店するずっと前から垂れ幕を毎日見ていたので、<br />
期待値はMAXです。</p>
<p>お店に入ると、ちょっと高めのテーブル席に通されました。</p>
<p>席について、周りを見渡し、一言。</p>
<p>久保「このお店、微妙だね」</p>
<p>大坪「たぶん、ここ潰れるよ」</p>
<p>お料理が出る前で申し訳ないのですが、<br />
このお店があまり繁盛しないというのは<br />
すぐに分かりました。</p>
<p>まず、お客が少ないのです。<br />
OPENして間もないのにもかかわらず、<br />
ぽろぽろとしか客がいません。</p>
<p>普通、OPEN直後というのは、もっと賑わうはずです。<br />
それがこんなものということは、<br />
かなり絶望的です。</p>
<p>スタッフもそれを想定して<br />
多めに配置されていた様でしたが、<br />
これが完全に手持ち無沙汰になってしまっていました。</p>
<p>そして、私が気になったのが内装。<br />
何を目指しているのかはっきりしないんです。</p>
<p>天井にかかっているシャンデリアは<br />
高級感を演出しようとして付けた様ですが、<br />
プラスチックなので、逆にチープな印象<br />
を出してしまっていました。</p>
<p>ワインを飾っている棚も、<br />
テーブルも、プラスチック。</p>
<p>遠目で見たら、分からないかもしれませんが、<br />
近くで見ると丸わかりです。</p>
<p>これではまるでファミレスいるような気分になってしまいます。</p>
<p>スタッフの制服はおしゃれでしたが、靴がバラバラ、<br />
テーブルの配置も悪く、入れるお客さんの数を<br />
自ら減らしてしまっていました。</p>
<p>高級感がないのがダメという訳ではありません。<br />
大衆っぽくても、庶民的でも<br />
それを作り上げていれば、全然いいんです。<br />
それでものすごく繁盛しているお店はたくさんあります。</p>
<h2>コンセプトが定まっていないことが問題なんです。</h2>
<p>このお店はコンセプトやテーマを決めずに、<br />
なんとなく、「イタリアン」<br />
とだけ決めて、店作りをスタートしてしまったような感じがしました。</p>
<p>「ロゴ？あ、これでいいんじゃない？いい感じ」<br />
「椅子とテーブルはこれでいいだろ、安くてまぁまぁ見た目もいいし」<br />
「なんか置いてみたら、高級感がないな&#8230;シャンデリアでも置いてみるか、<br />
おっ高級な感じしてきたぞ」</p>
<p>という感じで一つ一つがバラバラに決まってしまった感じがします。</p>
<p>これが、失敗のすべての原因です。</p>
<p>コンセプトははじめにしっかり決めなければいけません。<br />
家具選びもお店の雰囲気を決めるものですから、<br />
プロにコーディネートしてもらうのがいいでしょう。</p>
<p>こんなのは、基本中の基本。<br />
大手なのに、なんでこんな失敗するんだろう？<br />
と思いましたが、逆に大手だから、かもしれませんね。</p>
<p>大手はお金に余裕があるので、市場調査をせずに失敗しても、<br />
まぁなんとかなってしまうことがあります。<br />
また、今まで成功してきた自信から、<br />
「なんとかなる」と思い込んでしまう所があります。</p>
<p>逆に個人でお店を出店した場合、<br />
失敗をすると多額の借金を負うことになるので、<br />
とても慎重になるものです。<br />
周りのお店を片っ端から調べて、どういうお店が繁盛しているか、<br />
参考にするでしょう。</p>
<p>立地がいいだけにもったいない！！！&gt;&lt;</p>
<p>ただこのお店、お料理は美味しかったし、<br />
値段も安いので、全ての見た目を変えれば<br />
全然これから巻き返せると思います。</p>
<p>どこが悪いのか、お店が気づくことができれば、ですが。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
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		<title>騙してなんぼ！セクシー写真修正</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 03:41:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[お客様]]></category>
		<category><![CDATA[だます側]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[写真修正]]></category>
		<category><![CDATA[武器]]></category>
		<category><![CDATA[芸能人]]></category>

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		<description><![CDATA[From　久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 昨日はあるサイトのトップページの デザインを終わらせました。 何のデザインかというと、 夜のお店のサイトデザインです。 最近ちょっと大人な感じのお仕事がいくつか &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e9%a8%99%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%bc%ef%bc%81%e3%82%bb%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%bc%e5%86%99%e7%9c%9f%e4%bf%ae%e6%ad%a3-591.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/woman_sexy.jpg" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/woman_sexy.jpg" alt="騙してなんぼ！セクシー写真修正" title="騙してなんぼ！セクシー写真修正" width="192" height="178" class="size-full wp-image-593 alignright" /></a>From　久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>昨日はあるサイトのトップページの<br />
デザインを終わらせました。</p>
<p>何のデザインかというと、<br />
夜のお店のサイトデザインです。</p>
<p>最近ちょっと大人な感じのお仕事がいくつか入りまして、<br />
女性のセクシーな写真を毎日見ています。</p>
<p>前にキャバクラの名刺やホストの名刺を<br />
作っていたことがあるので、<br />
私的に全然抵抗はないのですが、<br />
こういうのは普通は女の人は見ないので、<br />
何時間も見てると変な感じがしますね。</p>
<p>仕事の中には女性の体を修正するという作業がありまして、<br />
肌を綺麗に見せたり、<br />
肉をけずったりするのですが、<br />
これが結構面白いです。</p>
<p>Before Afterを見比べると詐欺並に違います。笑<br />
胸を盛ったり、輪郭をシャープにしたり、<br />
目を大きくしたり、ウエストを細くしたり、<br />
そんなことは割と簡単にできてしまいます。</p>
<p>ただ、背景やバランス、体の自然なラインを壊さずに<br />
修正するのはちょっとしたテクニックがいります。<br />
それをうまくできた時はちょっとした快感を味わえます。<br />
なので結構この作業は好きです。</p>
<p>こういう仕事をしてると思います。</p>
<h2>
「世の中の雑誌や写真集もほとんど修正なんだろうな」と。</h2>
<p>アイドルや女優さんの写真って、肌が異様に綺麗ですよね。<br />
シミ一つないつるんつるんの肌、<br />
昔は「きれいだなー、さすが芸能人だなー」と<br />
素直に思っていましたが、今は「修正うまいなー」<br />
と思う様になりました。笑</p>
<p>もちろん本人の素肌が綺麗だったり、<br />
メイクのテクニックもあると思いますが、<br />
多くの場合は修正が入っていると思います。</p>
<p>浜崎あゆみさんはCDジャケットや雑誌で修正しすぎて<br />
「不自然だ」「片手が消えてておかしい！」<br />
と叩かれてますね。<br />
片手が消えているのは、さすがに失敗ですよね。<br />
制作スタッフが悪い。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>やりすぎは禁物です。</strong></span></p>
<p>ちなみに、ダイエットの広告に載ってるBefore Afterは確実に修正してますからね。<br />
普通の人はAfter写真をいじっていると思うかもしれませんが、<br />
もとから細いモデルを修正で太らせてBeforeの写真を作って、<br />
「こんなに痩せました！」って見せることもできるんですよ。</p>
<p>そう思うと、何が本当か分からなくなりますね。笑</p>
<p>だます側とだまされる側と言っても過言ではありません。</p>
<p>ただ、自分でビジネスをする方は、一般人と同じくただだまされるのではなく、<br />
ぜひだます側の目線で見てみて下さい。<br />
勉強になることがたくさんあります。</p>
<h2>だます側にとってはこのような技術は便利な武器になります。</h2>
<p>うまくだましてお客様に後で得をさせることができれば、<br />
それでいいのです。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
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		<item>
		<title>広告を使わずとも客を惹き付ける方法</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 12:37:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[マンネリ化]]></category>
		<category><![CDATA[惹き付ける]]></category>
		<category><![CDATA[特集]]></category>

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		<description><![CDATA[From　久保なつ美（日本デザイン） こんばんは。 ニュースです！ 大坪さんがずっとさぼっていたブログを再開しましたー！ 二ヶ月前くらいから「書く書く」と言いつつ、 ずっと書いてなかったので、 今日更新されててびっくりで &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%82%8f%e3%81%9a%e3%81%a8%e3%82%82%e5%ae%a2%e3%82%92%e6%83%b9%e3%81%8d%e4%bb%98%e3%81%91%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-563.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/illust2543.png" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/illust2543-300x242.png" alt="広告を使わずとも客を惹き付ける方法" title="広告を使わずとも客を惹き付ける方法" width="300" height="242" class="size-medium wp-image-565 alignright" /></a>From　久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>こんばんは。</p>
<p>ニュースです！<br />
大坪さんがずっとさぼっていたブログを再開しましたー！</p>
<p>二ヶ月前くらいから「書く書く」と言いつつ、<br />
ずっと書いてなかったので、<br />
今日更新されててびっくりです。</p>
<p>これが続くといいのですが、<br />
大坪さんはなかなか忙しいので、<br />
ちょっとわかりませんね。笑</p>
<p>レア記事なので、ぜひチェックしてみて下さい。</p>
<p>さて、昨日に引き続き、今日もネットショップ<br />
のお話をしようと思います。</p>
<p>広告を使わずに客を惹き付ける方法、<br />
昨日は「無料オファー」についてお話しましたが、</p>
<p>今日は「イベント、特集」を使って集客する方法を<br />
お話します。</p>
<p>基本的に通販は一年中休みなくオープンしていますし、<br />
お客さんも一年中来店しますが、<br />
やっぱりイベント中や特集を立てた時の来店は特に多くなります。</p>
<p>春であれば入学式、スプリングフェアー、新生活応援フェアー、<br />
桜祭り、ゴールデンウィーク、</p>
<p>なんかが考えられますし、</p>
<p>夏であればサマーフェアー、ダイエット、海特集、紫外線対特集&#8230;</p>
<p>何も考えないで過ごしてしまうと<br />
素通りしてしまいますが、ちょっと注意して街を見てみたり、<br />
知っているイベントをノートに書き出してみたりすると、<br />
結構色んなイベントが出てきて驚きます。</p>
<h2>人は基本的に楽しいことが大好きです。</h2>
<p>クリスマスシーズンに街がライトアップされていたり、<br />
バレンタイン近くにかわいくチョコが売り出されてたりすると<br />
なんだかウキウキしてきますよね。</p>
<p>「ちょっと見て行こうかな」と思うことがあると思います。</p>
<p>ネットショップでもそれは同じ。<br />
いつも商品情報しか載せていなかったメルマガで<br />
「ハロウィンキャンペーンやってます」<br />
「クリスマスセールスタート」<br />
とあるだけでなんだか惹かれて、<br />
ついついクリックしてしまうんです。</p>
<p>イベントにはそれほど人を引きつけるパワーがあります。<br />
これは時には広告をかけるよりも強い効果があります。</p>
<p>それにあやかって、キャンペーンや<br />
特集を立ててみましょう。<br />
メルマガの反応がイマイチだという時には<br />
巻き返すチャンスになります。</p>
<p>また、イベント中はショップのデザインも変えてみると<br />
いいと思います。</p>
<p>ショップのバナーをかわいいイラストや写真で<br />
派手にデコレーションするんです。<br />
ショップの雰囲気が一気に変わってお客さんの目を引きます。<br />
「最近ショップのデザインがマンネリ化している」<br />
という方にはすごくオススメな手です。</p>
<p>特に冬はイベントが一番多いので、<br />
離れてしまったお客さんを呼び戻すにはもってこいの季節です。</p>
<p>クリスマス、お正月、バレンタイン、<br />
普通の人が遊んでいる時がショップで稼ぐチャンスです。<br />
どんどん特集を組んで、どんどん売り上げを上げましょう。<br />
<a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
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		<title>ぽっちゃりさんに激やせサプリが売れないワケ</title>
		<link>http://rakuten-marketing.com/%e3%81%bd%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%8a%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ab%e6%bf%80%e3%82%84%e3%81%9b%e3%82%b5%e3%83%97%e3%83%aa%e3%81%8c%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e3%83%af%e3%82%b1-479.html</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 01:05:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ぽっちゃり]]></category>
		<category><![CDATA[セールス]]></category>
		<category><![CDATA[セールスレター]]></category>
		<category><![CDATA[心理学]]></category>
		<category><![CDATA[自分事]]></category>
		<category><![CDATA[誘導]]></category>

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		<description><![CDATA[From　久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 最近涼しくなってきましたね。 夏が終わって、 そろそろ秋。 秋は私が一番好きな季節です。 なぜなら美味しいものが たくさんあるからです。笑 栗ごはん、さんま、焼 &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e3%81%bd%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%8a%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ab%e6%bf%80%e3%82%84%e3%81%9b%e3%82%b5%e3%83%97%e3%83%aa%e3%81%8c%e5%a3%b2%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e3%83%af%e3%82%b1-479.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/pottya.jpg" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/pottya.jpg" alt="ぽっちゃりさんに激やせサプリが売れないワケ" title="ぽっちゃりさんに激やせサプリが売れないワケ" width="300" height="300" class="size-full wp-image-481 alignright" /></a>From　久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。<br />
最近涼しくなってきましたね。</p>
<p>夏が終わって、<br />
そろそろ秋。</p>
<p>秋は私が一番好きな季節です。<br />
なぜなら美味しいものが<br />
たくさんあるからです。笑</p>
<p>栗ごはん、さんま、焼き芋、食べたい。。。</p>
<p>ピクニックとか行きたいなぁ〜。</p>
<p>さて、昨日は、</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">「自分から見た相手の姿と、</span><br />
<span style="text-decoration: underline;"> 相手が思っている自分自身は違うことがある」</span></p>
<p>ということをお話しました。</p>
<p>これはセールスでもとても重要なポイントです。<br />
ここを間違えていると、<br />
良い商品も全く売れないという事態が起きます。</p>
<p>例えば、ぽっちゃりさんに<br />
飲んですぐに効果がある究極のダイエットサプリ<br />
をオススメしたとします。</p>
<p>そのサプリは素晴らしいサプリで<br />
効果抜群。お値段もお手頃。<br />
だったら、絶対ほしがるかなって<br />
思いますよね？</p>
<p>でも、これが売れない。<br />
売れないどころか興味も持たれない。</p>
<p>こんな究極のダイエットサプリを<br />
誰もがほしがっているはずなのに、なぜ？<br />
と開発した方は思うでしょう。</p>
<p>その答えは簡単です。<br />
そのぽっちゃりさんは、</p>
<h2>自分のことを太っているとは<br />
思ってないんです。</h2>
<p>この場合、どんなに<br />
「ダイエットサプリです！」<br />
「すごく痩せます！」<br />
「脂肪なくなります！」<br />
とPRしても、全く響きません。</p>
<p>彼女自身が自分のことを<br />
ぽっちゃりさんだと認識しない限りは、<br />
いくらこちらが、<br />
「あなたは痩せる必要がある、ニーズがある」<br />
と思っていてもw、売れません。</p>
<p>じゃあ、どうしたらいいのか？</p>
<p><strong>それは簡単。</strong><br />
<strong>言い方を変えれば、届きます。</strong></p>
<p>要は彼女が「これは自分にも必要かも？」<br />
と思えるような言い方をすればいいんです。</p>
<p>「部分痩せを助けます」<br />
「マイナス５kgで垢抜けBODYになれます」<br />
「自己ベストを更新して、体質改善。初めて出会う私を<br />
見てみたくないですか？」</p>
<p>とか、そんな感じですね。<br />
彼女は自分のことをぽっちゃりだとは思ってないけど、<br />
部分やせは必要だなとは思っています。</p>
<p>彼女は自分のことをぽっちゃりだとは思ってないけど、<br />
もう少しだけ痩せて垢抜けたいとは思っています。</p>
<p>そこを理解して、<br />
言い方を変えるだけで、<br />
「ふ〜ん、すごそうだけど別に」が「へ〜面白いかも、買ってみよ」<br />
に変わったりします。</p>
<p>自分事にさせることができると、<br />
セールスはうまくいきます。</p>
<p>これは応用ですが、<br />
そのセルフイメージをコントロールすることもできます。</p>
<p>「美意識が高い人はみんな買っている」とか<br />
「賢い人の選択です」</p>
<p>とか言うと、皆自分の立ち位置を上げたいがために、<br />
そっちの選択を選ぼうとす傾向があるので、<br />
売れやすくなります。<br />
人って単純ですね。笑</p>
<p>こんな風に、「自分事にする＋誘導する」<br />
ことが出来るセールストーク、レターは強力です。</p>
<p>ちょっとした心理学ですね。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>100万円の利益を保証したセールスプロセス実践プラン！</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 01:06:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[つくり方や構成]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[セールスプロセス]]></category>
		<category><![CDATA[利益保証]]></category>
		<category><![CDATA[制作]]></category>
		<category><![CDATA[実質０円]]></category>
		<category><![CDATA[究極のプラン]]></category>

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		<description><![CDATA[From　久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 セミナーが終わり、ほっと一息ついた、 いや、つく暇もなく、 今はセミナーの後仕事に取りかかっております。 今回は、セミナー参加者の方に 日本デザインから特別オフ &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/100%e4%b8%87%e5%86%86%e3%81%ae%e5%88%a9%e7%9b%8a%e3%82%92%e4%bf%9d%e8%a8%bc%e3%81%97%e3%81%9f%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e5%ae%9f%e8%b7%b5%e3%83%97-458.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/01.jpg" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/01-300x195.jpg" alt="100万円の利益を保証したセールスプロセス実践プラン！" title="100万円の利益を保証したセールスプロセス実践プラン！" width="300" height="195" class="size-medium wp-image-460 alignright" /></a>From　久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>セミナーが終わり、ほっと一息ついた、<br />
いや、つく暇もなく、<br />
今はセミナーの後仕事に取りかかっております。</p>
<p>今回は、セミナー参加者の方に<br />
日本デザインから特別オファーをさせて<br />
頂きました。</p>
<p>その名も、</p>
<p><strong>「あなただけのあなたの為の</strong><br />
<strong>セールスプロセス実践プラン」</strong><br />
・期間はスタートから１年間、<br />
100万円の利益を保証（企画＋制作プラン）<br />
・スマホだ、SNSだ、流行に乗るだけで満足できる訳がない、<br />
自分が本当にやりたいビジネスで稼げるようになる<br />
・プロジェクトを一緒に遂行し、セールスプロセスに必要な制作物まで<br />
作成してもらえる究極のプラン</p>
<p>■LP＋LPレター＋WP＋制作コンサル：945,000円</p>
<p>というオファーでした。<br />
実はこのプラン、<br />
起業に販売するときは<br />
700〜800万円で申し込んでもらっているプランです。</p>
<p>それを今回はかなりお安く&#8230;.<br />
お安くって言ってもまぁまぁな額しますが、<br />
売り出すことになりました。</p>
<p>自分で？スタッフが？言うのもあれですが、<br />
このプラン、いいですよ。笑</p>
<p>100万円の利益を保証しているので、<br />
払った分は確実に回収できます。</p>
<p>つまり、</p>
<h2>実質０円で、<br />
いやむしろ55,000円のプラスで<br />
自分のビジネスをスタートできるのです。</h2>
<p>LP（ランディングページと呼ばれるセールスページ）、<br />
LPレター、WP（wordpress）、がフルフルでついてくるので、<br />
確実に自分の事業が形になりますし、<br />
大坪さんの制作コンサルが着けば、<br />
確実に売れます。</p>
<p>「売れないものはリリースしない」という信念を持っている人なんで、<br />
手抜きは一切なしです。</p>
<p>こんなフルフルサポートパッケージならば、<br />
本来ならロイヤリティを頂きたい所ですが、<br />
今回はそれはなしです。</p>
<p>ビジネスが軌道に乗ってからは、<br />
全て自分の収入源になります。</p>
<p>これはすごいことです。<br />
他の制作会社ではまず絶対に出来ない事を<br />
やろうとしています。</p>
<p>というのも、<br />
日本デザインとしても、<br />
参加する方々に絶対に稼いでもらいたいんです。<br />
それが日本デザインの実績にもなりますので。<br />
全面的にバックアップします。</p>
<p>私たちにはまずは１万人以上の成功を作り上げたい<br />
という熱い思いがあります。</p>
<p>こんなオファーは今後はもうないと思うので、<br />
（やるとしたらロイヤリティがっつり取ります。笑）<br />
迷っている方はぜひお申込下さい。<br />
一緒に自分のビジネスを成功させましょう。</p>
<p>ちなみに私も自腹で入ろうと思っています。笑<br />
「大坪さんにはかなりつめるけど、いいの？」<br />
と聞かれましたが、<br />
「バッチこい！」という感じです。</p>
<p>どんな事業を立ち上げようか、ワクワクですね。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>楽天ランキング１位をラクに取る方法</title>
		<link>http://rakuten-marketing.com/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%ef%bc%91%e4%bd%8d%e3%82%92%e3%83%a9%e3%82%af%e3%81%ab%e5%8f%96%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-437.html</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 00:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[タイムセール]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング１位]]></category>
		<category><![CDATA[宣伝効果]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[楽天]]></category>
		<category><![CDATA[楽天ショップ]]></category>
		<category><![CDATA[権威付け]]></category>

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		<description><![CDATA[From 久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 今日は朝から土砂降りですね。 私はうっかり傘を持ってでるのを忘れて、 びしょぬれになってしまいました。 出た時は軽く降っていただけだったから、 「やむんじゃない &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%ef%bc%91%e4%bd%8d%e3%82%92%e3%83%a9%e3%82%af%e3%81%ab%e5%8f%96%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-437.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/1no.png" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/1no.png" alt="楽天ランキング１位をラクに取る方法" title="楽天ランキング１位をラクに取る方法" width="204" height="190" class="size-full wp-image-440 alignright" /></a></p>
<p>From 久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>今日は朝から土砂降りですね。<br />
私はうっかり傘を持ってでるのを忘れて、<br />
びしょぬれになってしまいました。</p>
<p>出た時は軽く降っていただけだったから、<br />
「やむんじゃないかな〜」っていう<br />
全く根拠のないプラス思考が働いてしまって、<br />
完全にやられてしまいました。</p>
<p>という訳で、<br />
全体的に濡れてしまったワンピースを<br />
扇風機二台で乾かしながら記事を書いています。<br />
ちょっと寒いです。</p>
<p>さて、<br />
今日は楽天ショップの運営のコツをお話します。</p>
<p>そういえば、このブログのタイトルは、<br />
「楽天市場マーケティング<br />
〜客をワシ掴みするネットショップ制作のキモ〜」<br />
だったのに、全然楽天に触れてないことに<br />
最近気づきました。笑</p>
<p>もちろんネットショップに関して書いている記事は、<br />
楽天にも通じることなので、<br />
問題ないっちゃないんですが、<br />
たまには楽天に特化した記事を書いてみます。</p>
<p>楽天には約４万ほどのショップがあり、<br />
その中から自分のお店を選んで買ってもらうには<br />
いくつかコツを使う必要があります。</p>
<p>その中の一つで、<br />
比較的効果の高い方法をご紹介します。</p>
<p><strong>その名も。</strong><br />
<strong>必殺！「ランキング１位取りました！」</strong><br />
<strong>アピール作戦！</strong>！！！</p>
<p>楽天で、よくお買い物をする人は、<br />
気づくと思うんですが、商品ページ内に、<br />
月間ランキング１位！とか、リアルタイムランキング１位！<br />
とか、でで〜んと載ってることがよくあります。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/ranking.png" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/ranking-300x185.png" alt="ranking" width="300" height="185" class="alignnone size-medium wp-image-439" /></a></p>
<p>こんなのですね、はい。↑</p>
<p>人は１位、っていう言葉に弱いもんで、<br />
この記載があるだけで、<br />
「みんなも買ってるから良い商品だろう」<br />
と買ってに思ってくれます。<br />
だからこの「ランキング１位」という看板は<br />
とても有効な宣伝ツールになるのです。</p>
<p>「でもランキング１位って、<br />
取るの難しいんじゃないの？」<br />
と思いますよね？</p>
<h2>実はこれが意外と簡単なんです。</h2>
<p>広告出すだけで取れちゃったりします。<br />
そもそも、このランキング色々種類があるんです。</p>
<p>総合ランキング<br />
デイリーランキング：1日の累計購入ランキング<br />
リアルタイムランキング：15分ごとの累計購入ランキング<br />
週間ランキング：一週間の累計購入ランキング<br />
月間ランキング：一週間の累計購入ランキング<br />
男性トップ20<br />
女性トップ20</p>
<p><strong>その他にもジャンル別ランキング</strong><br />
<strong>というのがありまして、</strong></p>
<p>レディースファッション<br />
メンズファッション<br />
靴<br />
バック・小物・ブランド雑貨<br />
インナー・下着・ナイトウェア<br />
ジュエリー・アクセサリ<br />
腕時計<br />
食品<br />
スイーツ・お菓子<br />
水・ソフトドリンク<br />
ビール・洋酒<br />
日本酒・焼酎<br />
パソコン・周辺機器<br />
TV・オーディオ・カメラ<br />
家電<br />
インテリア・寝具・収納<br />
&#8230;.</p>
<p>（おっと！書いてたらまだまだあったので<br />
このへんでストップします）</p>
<p>と色々ありますが、<br />
そのジャンル別ランキングの中で<br />
またそれぞれ、<br />
デイリー、リアルタイム、週間、月間<br />
とあるので、<br />
要はランキングが超いっぱいあるんです。笑</p>
<p>その、超いっぱいあるランキングのどこかで、<br />
１位になれば良いのですから、<br />
それほど難しいことではないんです。</p>
<p>ジャンル別のリアルタイムランキングあたりが<br />
一番取りやすいと思いますので、<br />
そこを狙って取りましょう。</p>
<p>タイムセールという広告があるので、<br />
それを出稿してアクセスを集めれば、<br />
瞬間的にどっと売り上げは上がります。</p>
<p>それをキャプチャーしておいて、<br />
↑絶対忘れないで！<br />
宣伝ツールとして使うのです。</p>
<p>もちろん広告費はかかりますが、<br />
一気にお客さんが集まるし、<br />
権威付けが手に入るので、<br />
これはやってみる価値ありだと思いますよ。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>ガラガラのショップを繁盛店に見せる方法</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 00:27:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[つくり方や構成]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[WEB]]></category>
		<category><![CDATA[ネットショップ]]></category>
		<category><![CDATA[売り上げを上げる]]></category>
		<category><![CDATA[繁栄店]]></category>
		<category><![CDATA[賑わいを演出する方法]]></category>

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		<description><![CDATA[From　久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 昨日お昼にサンシャインに行ったんですが なんとほとんどのお店が閉まっていました。 サンシャインのお店が閉まるって、 多分お正月くらいしかないので、 結構びっくり &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e3%82%ac%e3%83%a9%e3%82%ac%e3%83%a9%e3%81%ae%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e3%82%92%e7%b9%81%e7%9b%9b%e5%ba%97%e3%81%ab%e8%a6%8b%e3%81%9b%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-421.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>From　久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>昨日お昼にサンシャインに行ったんですが<br />
なんとほとんどのお店が閉まっていました。</p>
<p>サンシャインのお店が閉まるって、<br />
多分お正月くらいしかないので、<br />
結構びっくりします。</p>
<p>どうやら、ビルの「一斉点検日」<br />
に当たってしまった様でした。</p>
<p>ビルの中の人は普段の１／３くらい。<br />
たぶん私と同じ様に点検日だと知らないで<br />
入って来た人たちでしょう。</p>
<p>ちなみに点検日でほとんどのお店が閉まっているのですが、<br />
飲食店だけはやってました。</p>
<p><strong>こういう日は賑わっているお店とそうでないお店が</strong><br />
<strong> はっきりと見れます。</strong></p>
<p>マクドナルドはいつも通り<br />
それ以外のお店はいつもより少なめ<br />
ただ、コールドストーンはこんな日でも長い行列ができてました。</p>
<h2>この「賑わい」は、<br />
お店としてとても大事です。</h2>
<p>賑わっているお店とガラガラなお店、<br />
あなたならどっちに惹かれますか？</p>
<p>たぶん、賑わっているお店、でしょう。<br />
この心理は誰でも同じです。</p>
<p><strong>だから、並んでいるお店は繁盛します。</strong></p>
<p>必ずしも「繁盛しているから並ぶ」という訳ではなく、<br />
「並ぶから繁盛する」ということがあるんです。</p>
<p>ラーメン屋は賑わいを見せるために、<br />
開店時にわざわざアルバイトを雇って並ばせるそうです。<br />
「並んでいるお店は美味しいお店」<br />
と、勝手に通行人が思ってくれるからです。</p>
<h2>「賑わいの演出」は、<br />
ネットショップでも出来ます。</h2>
<p>ネットショップはWEB上にあるものなので、<br />
実際にお客さんがどれくらい来ているのか、<br />
人気があるのか、判断がつきにくい所があります。<br />
だから、売り上げを上げるには、<br />
賑わいを演出する必要があります。<br />
→言い換えれば、客来てなくても<br />
演出でどうにかなるので、楽です。笑</p>
<p>繁盛しているネットショップに行けばすぐに分かりますが、<br />
うまいお店はちゃんと賑わいを演出して、<br />
売り上げを上げています。</p>
<p>どうしたら演出できるのか？<br />
いくつか教えます。</p>
<p><strong>１、アクセス状況、受注状況を表示する</strong><br />
たとえば、「1万個売れました！」とか<br />
「あなたは今日2000人目の訪問者です」とかそんな感じ。<br />
個人的には一個目の方が響くかなと思います。</p>
<p><strong>２、お客様参加型のイベントを企画する</strong><br />
オークションや、プレゼント企画なんかがありますね。<br />
イベント系は速攻で賑わいを演出できるので良いです。</p>
<p><strong>３、お客様の声や活用事例を写真付きで載せる</strong><br />
お客様の声はあればあるほど賑わいます。<br />
写真付きはなお良いです。<br />
掲載する場合は許可を取るのを忘れずに。</p>
<p>どれも効果があると思います。</p>
<p>「うちのショップ、なんだか寂しい」<br />
という方、ぜひ実践してみて下さい。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" /></a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>色の力を利用して客単価を上げる</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 00:12:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ネットショップ]]></category>
		<category><![CDATA[印象]]></category>
		<category><![CDATA[売り上げアップ]]></category>
		<category><![CDATA[色]]></category>
		<category><![CDATA[色の意味]]></category>

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		<description><![CDATA[From 久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 休みでリフレッシュしたと思ったら、 眠気がすごくてびっくりです。 休み中睡眠を十分取っていたので、 そのリズムが体についてしまったみたいです。 気分はリフレッシ &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e8%89%b2%e3%81%ae%e5%8a%9b%e3%82%92%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e5%ae%a2%e5%8d%98%e4%be%a1%e3%82%92%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%82%8b-385.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/08/job_gaka_illustrator.jpg"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/08/job_gaka_illustrator-290x290.jpg" alt="色の力を利用して客単価を上げる" title="色の力を利用して客単価を上げる" width="290" height="290" class="size-thumbnail wp-image-391 alignright" /></a></p>
<p>From 久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>休みでリフレッシュしたと思ったら、<br />
眠気がすごくてびっくりです。</p>
<p>休み中睡眠を十分取っていたので、<br />
そのリズムが体についてしまったみたいです。<br />
気分はリフレッシュされていいのですが、<br />
これはちょっとやっかいですね。<br />
三連休ではなくて、二日間くらいの休みが丁度いいのかもしれません。</p>
<p>さて、今日はデザイナーらしく色の話をします。</p>
<p><strong>色にはそれぞれ意味があります。</strong><br />
<strong>普段何気なく使っている色も一つ一つ意味を持ち、</strong><br />
<strong>それぞれ与える印象や感情が違います。</strong></p>
<p>これは、ネットショップをデザインする時にとても大事です。<br />
もし、色の意味を知らずに好きな色適当に使ってしまうと、<br />
売り上げの減少に繋がります。</p>
<p>例えば、最近治療院のサイトをデザインしましたが、<br />
全体のメインカラーにはオレンジを選びました。<br />
オレンジは、健康的で活動的な印象を見ている人に与え、<br />
また、楽しい気分にさせてくれる色です。</p>
<p>サイトを訪れた人はオレンジを見て、そんな印象を自動的に<br />
色から感じてくれるのです。</p>
<p>他にも、緑は安心感を与え、青は誠実な印象を与えますので、<br />
このへんは使うと良いかもしれませんね。</p>
<p>逆に飲食店の場合は、圧倒的に赤が強いですね。</p>
<p>赤は食欲をさそう色です。<br />
なので、お店が赤いとお客様がたくさん食べてくれるので、<br />
客単価が上がります。</p>
<p>ちょっと思い出してみて下さい。<br />
天下の○クドナルドは全体的に赤を使っていますし、<br />
中華料理店やラーメン屋さんなんかも、<br />
赤をメインカラーにしているお店が多いですよね？</p>
<p>あれは意味も無くそうしている訳ではなくて、<br />
ちゃんと色の意味、色の力を利用している訳です。</p>
<p>逆に飲食店で使ってはいけないタブーな色は青です。<br />
青は逆に食欲を落とす色です。<br />
ダイエット用品で青い色のついたサングラスが売られていたくらいです。<br />
それをかけて食べると食欲がなくなって痩せます。</p>
<p>人間は知らず知らずのうちに色から<br />
情報やイメージを感じ取っているんですね。</p>
<h2>色をうまく利用すれば、<br />
売り上げを上げることも出来るんです。</h2>
<p>これはネットショップでももちろん同じ。<br />
ネットショップでも食品を扱っているショップは<br />
やはり赤が強いです。食品のLP（ランディングページ）でも<br />
赤がよく使われています。</p>
<p>あなたのショップの色はどうやって決めましたか？<br />
自分の好きな色や、なんとなくで決めてしまっていませんか？<br />
ショップの商品やコンセプトに合っていますか？</p>
<p>もし間違ったと分かったら、すぐ変えて下さい。<br />
たかが色ですが、されど色です。<br />
色を変えるだけで売り上げが上がるなら、<br />
絶対変えた方がよいです。<br />
コストかかりません。</p>
<p>ここに、基本色の意味をそれぞれ載せておくので、<br />
参考にしてみて下さい。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">赤</span>：食欲をさそう、活発な印象、興奮状態</p>
<p><span style="color: #ff00ff;">ピンク</span>：安心感、愛情を表す、幸せな気持ちにさせる、安らぎを与える</p>
<p><span style="color: #ff9900;">オレンジ</span>：楽しい気分にさせる、健康的、活動的な印象、にぎやかで陽気な印象</p>
<p><span style="color: #ffff00;">黄色</span>：人の心の悩みにアピールする、コミュニケーションを高める、人を元気づける</p>
<p><span style="color: #993300;">茶</span>：堅実な印象、信頼感を与える、暖かみを感じさせる、気持ちに安定を与える</p>
<p><span style="color: #339966;">緑</span>：身体を自然な状態に戻す、安心感を与える、目を休める、良心的な印象</p>
<p><span style="color: #0000ff;">青</span>：精神を落ち着かせる、ビジネスらしい印象、誠実な印象を与える、中立的な印象</p>
<p><span style="color: #800080;">紫</span>：完成を刺激する、芸術性を引き出す、性的な印象を与える、緊張をほぐす</p>
<p><span style="color: #c0c0c0;">白</span>：清潔感や新しさを強調、クリーンな印象を与える、始まりを感じさせる</p>
<p>黒：個性を閉じ込める作用、重圧感や高級感を与える、強く見せる</p>
<p>今日も最後まで読んでくれて、<br />
ありがとうございます</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
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		<item>
		<title>知識の差を受け止めて顧客満足度を上げる</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 05:29:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[考え方や発想の方法]]></category>
		<category><![CDATA[打ち合わせ]]></category>
		<category><![CDATA[接客のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[理解]]></category>
		<category><![CDATA[知識の差]]></category>
		<category><![CDATA[顧客満足度を上げる]]></category>

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		<description><![CDATA[From 久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 昨日は、お客様との打ち合わせに同行させて頂きました。 最近は私は特に必要なくても、 同行させて頂くことがよくあります。 じゃあ何のために同行するのかというと、  &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e7%9f%a5%e8%ad%98%e3%81%ae%e5%b7%ae%e3%82%92%e5%8f%97%e3%81%91%e6%ad%a2%e3%82%81%e3%81%a6%e9%a1%a7%e5%ae%a2%e6%ba%80%e8%b6%b3%e5%ba%a6%e3%82%92%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%82%8b-345.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/08/kaigi.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/08/kaigi-290x290.png" alt="知識の差を受け止めて顧客満足度を上げる" title="知識の差を受け止めて顧客満足度を上げる" width="290" height="290" class="size-thumbnail wp-image-348 alignright" /></a>From 久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>昨日は、お客様との打ち合わせに同行させて頂きました。<br />
最近は私は特に必要なくても、<br />
同行させて頂くことがよくあります。</p>
<p>じゃあ何のために同行するのかというと、<br />
社長の打ち合わせの様子を見て勉強させてもらう為に行っています。</p>
<p>打ち合わせをしていると、お客様から色々な要望や質問が出ます。</p>
<p>正直デザイナーからすると、<br />
どんな些細なことでも、どんな初歩的な質問でも、<br />
お客様にとっては<strong>自分のビジネスの明暗に関わる重要事項</strong>なので、<br />
１つ１つお答えしなくてはいけません。</p>
<p>HTMLや画像制作を一度も自分でやったことがない方にとっては、<br />
私たちがやっている仕事は完全に未知です。</p>
<p>何ができて、何ができないのか、全く分からないのです。</p>
<p>例えば、「TOPページのバナーを追加するのは簡単な作業なのか」<br />
とか、「会社概要ページは自分たちで後から変更することができるのか」<br />
とか、「AのレイアウトとBのレイアウトはSEO的にどっちが良いのか」</p>
<p>とかそんな質問が出たりします。<br />
これは、デザイナーにとっては基礎の基礎でして、<br />
簡単に答えが出ます。</p>
<p>時には「簡単な内容だから、手短かに説明して済まそう」と<br />
思うこともあったりなかったり、あったりします。笑</p>
<p>ただ、繰り返しになりますが、<br />
お客様にとってはどんな些細なことでも重要事項。</p>
<p>しっかり説明してあげないと、<br />
「この人はちゃんと教えてくれない」と思われてしまいます。<br />
だから、丁寧に質問に答えてあげる必要があります。</p>
<h2>
プロとお客様との間には、<br />
基本的に「知識の差」があります。</h2>
<p>例えば、歯医者に行ったら「虫歯を抜きましょう」ということになったとします。<br />
「虫歯を抜くには麻酔が必要です」と説明を受けます。</p>
<p>虫歯を抜く、麻酔を打つことは歯医者さんにとっては簡単な治療なのかもしれません。<br />
でも、患者にとっては麻酔を打って歯を抜くというのは、<br />
おそらく一大事です。</p>
<p>中には「麻酔が本当に安全なのか」<br />
「虫歯は本当に抜かなきゃいけないのか」<br />
ちゃんと分かりやすく説明してほしいという方も<br />
たくさんいると思います。</p>
<p>それを「簡単な治療なんで、大丈夫です。<br />
全然痛くないです。はい、では今すぐ抜きましょう！」<br />
という先生と、しっかり説明してくれる先生とでは、</p>
<h2>後者の方が患者の満足度が圧倒的に良いです。</h2>
<p>しっかり説明してくれる先生は、先ほど説明した、<br />
「知識の差」をきちんと分かっている方です。</p>
<p>ちなみに、昨日社長の<a title="大坪拓摩さんの特徴" href="http://rakuten-marketing.com/%e5%a4%a7%e5%9d%aa%e6%8b%93%e6%91%a9%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e7%89%b9%e5%be%b4-91.html" target="_blank">大坪さん</a>は、<br />
一つ一つ丁寧に説明していました。<br />
私からしたらイライラするほど１から丁寧に教えていましたが、<br />
よく考えるとそのくらいがお客様にとっては丁度良いのかもしれません。</p>
<p><strong>知識の差を受け止めて接客すると、</strong><br />
<strong>顧客満足度は上がります。</strong></p>
<p>打ち合わせで話しているWEBについての技術的なことも<br />
もちろん大切ですが、<br />
こういうことが実は一番勉強になるのです。</p>
<p>今日も読んでくれてありがとうございました！<br />
暑いので、熱中症には気をつけましょう。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>ショップの強みを簡単に作る方法</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 12:10:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[つくり方や構成]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ショップの強み]]></category>
		<category><![CDATA[ネットショップ]]></category>
		<category><![CDATA[ネットショップ準備]]></category>
		<category><![CDATA[ライバルショップ]]></category>
		<category><![CDATA[ライバル調査]]></category>
		<category><![CDATA[売り上げ]]></category>
		<category><![CDATA[売り上げを上げる]]></category>

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		<description><![CDATA[From 久保なつ美（日本デザイン） こんばんは。 今日はちょっと遅めの登場です。 お昼眠すぎて昼寝をしてしまいました。 後でその分の仕事を片付けなきゃいけなかったので、 気づいたらこんな時間。 お昼寝は気持ちがいいです &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%ae%e5%bc%b7%e3%81%bf%e3%82%92%e7%b0%a1%e5%8d%98%e3%81%ab%e4%bd%9c%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-310.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/08/tyousa.gif" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/08/tyousa.gif" alt="ショップの強みを簡単に作る方法" title="ショップの強みを簡単に作る方法" width="132" height="168" class="size-full wp-image-314 alignright" /></a>From 久保なつ美（日本デザイン）</p>
<p>こんばんは。</p>
<p>今日はちょっと遅めの登場です。</p>
<p>お昼眠すぎて昼寝をしてしまいました。</p>
<p>後でその分の仕事を片付けなきゃいけなかったので、<br />
気づいたらこんな時間。</p>
<p>お昼寝は気持ちがいいですが、<br />
寝すぎるのは逆に体が疲れるので、要注意です。<br />
さて、今日はネットショップをオープンさせる時に、<br />
準備としてやるべきことを一つお話します。</p>
<p>例えば、ヘアアイロンをネットショプで売ることが決まったとします。</p>
<p>価格設定、お店の雰囲気、色合い、サービス、特典、配送、メルマガ&#8230;</p>
<p>ショップのサービス内容やコンセプト、ショップの「強み」などなど<br />
決めなきゃいけないことはたくさん出てきます。</p>
<p>じゃあ、一つ一つ決めればいいでしょ？<br />
ペンとノートを用意して、アイデアを絞り出すんでしょ？<br />
と思うかもしれません。</p>
<p>ただ、その前に、一つ絶対にやった方がよいことがあります。<br />
これをやるかやらないかではゆくゆくの売り上げがかなり変わってきます。</p>
<p>もしかすると、お店がうまくいくか、潰れるか、その明暗にも関わることです。</p>
<p>分かりますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>それは、ライバル調査です。</h2>
<p>今現存するライバルショップで、<br />
<strong>売り上げを上げているところを徹底的に調査するんです。</strong></p>
<p>価格設定、お店の雰囲気、色合い、サービス、特典、配送、メルマガ、</p>
<p>あなたがこれから決めなきゃいけない内容をライバルショップで<br />
一つ一つチェックします。</p>
<p>売り上げ上位２０ショップくらいに目星を当てて、<br />
チェックするのですが、まず始めにチェックすべきポイントは<br />
キャッチコピーです。</p>
<p>キャッチコピーはお店のコンセプトや「強み」を端的に表しているので、<br />
ライバル調査の際は手早くどんなショップなのか知る事ができ、よいです。</p>
<p>まずはざっとライバル店２０ショップのキャッチコピーをエクセルか何かで<br />
箇条書きでまとめてみましょう。</p>
<p>それが終わった後に全てを見返してみると、<br />
売れているお店の特徴や「強み」が少し分かってきます。</p>
<p>その「強み」を参考にしつつ、<br />
プラスαで自分のショップの売りを何にしたら良いか考えます。<br />
それが他のショップではやっていないことだととても良いです。</p>
<p>それをとりあえずでも良いので、なんとなく決めたら、<br />
今度は価格設定、お店の雰囲気、色合い、サービス、特典、配送、メルマガなどの<br />
詳しい内容決めに進みます。</p>
<p>これも一つ一つライバルショップの情報を調べ、エクセルでまとめると良いです。<br />
まとめ終わったら全てチェックし、<br />
それぞれの良いところを自分のお店の「強み」にしていきます。<br />
アイデアはどんどんマネるべきです。<br />
丸パクリはだめですが、少し自分でアレンジを加えるなら全然ありです。</p>
<p><a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/">日本デザイン</a>でコンサルティングを含めたショップ制作の依頼を受ける時は、<br />
この、ライバル調査（市場調査）を毎回やっています。</p>
<p>とても地道な作業ですが、これをはじめにやると、</p>
<h2>現存のショップの良いところをパクり、</h2>
<h2>悪いところは避けて通れるのです。</h2>
<p>ライバルショップが他にない、全く新しい商品を売り出す時には<br />
こういう手順は必要ありませんが、（ライバルがいないので、調べようがない）<br />
既にも他の店で売っている商品を売り出す時は、<br />
成功例と失敗例も既に存在し、調査することができるので、<br />
それを参考にしないのはとてもアホです。</p>
<p>ライバルショップの良いところは積極的に吸収し、<br />
自分のショップの「強み」にしましょう。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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