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	<title>楽天市場マーケティング〜客をワシ掴みするネットショップ制作のキモ〜 &#187; ネットショップ準備</title>
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	<description>売れるネットショップや楽天ページから運用方法のノウハウを教えます</description>
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		<title>ショップの強みを簡単に作る方法</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 12:10:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[つくり方や構成]]></category>
		<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ショップの強み]]></category>
		<category><![CDATA[ネットショップ]]></category>
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		<category><![CDATA[ライバルショップ]]></category>
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		<category><![CDATA[売り上げを上げる]]></category>

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		<description><![CDATA[From 久保なつ美（日本デザイン） こんばんは。 今日はちょっと遅めの登場です。 お昼眠すぎて昼寝をしてしまいました。 後でその分の仕事を片付けなきゃいけなかったので、 気づいたらこんな時間。 お昼寝は気持ちがいいです &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%ae%e5%bc%b7%e3%81%bf%e3%82%92%e7%b0%a1%e5%8d%98%e3%81%ab%e4%bd%9c%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-310.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/08/tyousa.gif" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/08/tyousa.gif" alt="ショップの強みを簡単に作る方法" title="ショップの強みを簡単に作る方法" width="132" height="168" class="size-full wp-image-314 alignright" /></a>From 久保なつ美（日本デザイン）</p>
<p>こんばんは。</p>
<p>今日はちょっと遅めの登場です。</p>
<p>お昼眠すぎて昼寝をしてしまいました。</p>
<p>後でその分の仕事を片付けなきゃいけなかったので、<br />
気づいたらこんな時間。</p>
<p>お昼寝は気持ちがいいですが、<br />
寝すぎるのは逆に体が疲れるので、要注意です。<br />
さて、今日はネットショップをオープンさせる時に、<br />
準備としてやるべきことを一つお話します。</p>
<p>例えば、ヘアアイロンをネットショプで売ることが決まったとします。</p>
<p>価格設定、お店の雰囲気、色合い、サービス、特典、配送、メルマガ&#8230;</p>
<p>ショップのサービス内容やコンセプト、ショップの「強み」などなど<br />
決めなきゃいけないことはたくさん出てきます。</p>
<p>じゃあ、一つ一つ決めればいいでしょ？<br />
ペンとノートを用意して、アイデアを絞り出すんでしょ？<br />
と思うかもしれません。</p>
<p>ただ、その前に、一つ絶対にやった方がよいことがあります。<br />
これをやるかやらないかではゆくゆくの売り上げがかなり変わってきます。</p>
<p>もしかすると、お店がうまくいくか、潰れるか、その明暗にも関わることです。</p>
<p>分かりますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>それは、ライバル調査です。</h2>
<p>今現存するライバルショップで、<br />
<strong>売り上げを上げているところを徹底的に調査するんです。</strong></p>
<p>価格設定、お店の雰囲気、色合い、サービス、特典、配送、メルマガ、</p>
<p>あなたがこれから決めなきゃいけない内容をライバルショップで<br />
一つ一つチェックします。</p>
<p>売り上げ上位２０ショップくらいに目星を当てて、<br />
チェックするのですが、まず始めにチェックすべきポイントは<br />
キャッチコピーです。</p>
<p>キャッチコピーはお店のコンセプトや「強み」を端的に表しているので、<br />
ライバル調査の際は手早くどんなショップなのか知る事ができ、よいです。</p>
<p>まずはざっとライバル店２０ショップのキャッチコピーをエクセルか何かで<br />
箇条書きでまとめてみましょう。</p>
<p>それが終わった後に全てを見返してみると、<br />
売れているお店の特徴や「強み」が少し分かってきます。</p>
<p>その「強み」を参考にしつつ、<br />
プラスαで自分のショップの売りを何にしたら良いか考えます。<br />
それが他のショップではやっていないことだととても良いです。</p>
<p>それをとりあえずでも良いので、なんとなく決めたら、<br />
今度は価格設定、お店の雰囲気、色合い、サービス、特典、配送、メルマガなどの<br />
詳しい内容決めに進みます。</p>
<p>これも一つ一つライバルショップの情報を調べ、エクセルでまとめると良いです。<br />
まとめ終わったら全てチェックし、<br />
それぞれの良いところを自分のお店の「強み」にしていきます。<br />
アイデアはどんどんマネるべきです。<br />
丸パクリはだめですが、少し自分でアレンジを加えるなら全然ありです。</p>
<p><a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/">日本デザイン</a>でコンサルティングを含めたショップ制作の依頼を受ける時は、<br />
この、ライバル調査（市場調査）を毎回やっています。</p>
<p>とても地道な作業ですが、これをはじめにやると、</p>
<h2>現存のショップの良いところをパクり、</h2>
<h2>悪いところは避けて通れるのです。</h2>
<p>ライバルショップが他にない、全く新しい商品を売り出す時には<br />
こういう手順は必要ありませんが、（ライバルがいないので、調べようがない）<br />
既にも他の店で売っている商品を売り出す時は、<br />
成功例と失敗例も既に存在し、調査することができるので、<br />
それを参考にしないのはとてもアホです。</p>
<p>ライバルショップの良いところは積極的に吸収し、<br />
自分のショップの「強み」にしましょう。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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