<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>楽天市場マーケティング〜客をワシ掴みするネットショップ制作のキモ〜 &#187; 広告</title>
	<atom:link href="http://rakuten-marketing.com/tag/%e5%ba%83%e5%91%8a/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://rakuten-marketing.com</link>
	<description>売れるネットショップや楽天ページから運用方法のノウハウを教えます</description>
	<lastBuildDate>Tue, 18 Apr 2017 03:13:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://rakuten-marketing.com/tag/%e5%ba%83%e5%91%8a/feed" />
		<item>
		<title>ペニオク騒動ってどう思う？</title>
		<link>http://rakuten-marketing.com/%e3%83%9a%e3%83%8b%e3%82%aa%e3%82%af%e9%a8%92%e5%8b%95%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%81%86%e6%80%9d%e3%81%86%ef%bc%9f-618.html</link>
		<comments>http://rakuten-marketing.com/%e3%83%9a%e3%83%8b%e3%82%aa%e3%82%af%e9%a8%92%e5%8b%95%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%81%86%e6%80%9d%e3%81%86%ef%bc%9f-618.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 03:51:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[考え方や発想の方法]]></category>
		<category><![CDATA[ペニーオークション]]></category>
		<category><![CDATA[宣伝]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[芸能人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://rakuten-marketing.com/?p=618</guid>
		<description><![CDATA[From　久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 広告と言えば、の話なんですけど、 前に世間でペニーオークションが問題が 話題になったことがありましたね。 ペーニーオークションは課金型のオークションサイトで、  &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e3%83%9a%e3%83%8b%e3%82%aa%e3%82%af%e9%a8%92%e5%8b%95%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%81%86%e6%80%9d%e3%81%86%ef%bc%9f-618.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/illust1099.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/illust1099-300x214.png" alt="ペニオク騒動ってどう思う？" title="ペニオク騒動ってどう思う？" width="300" height="214" class="size-medium wp-image-620 alignright" /></a>From　久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>広告と言えば、の話なんですけど、<br />
前に世間でペニーオークションが問題が<br />
話題になったことがありましたね。</p>
<p>ペーニーオークションは課金型のオークションサイトで、<br />
100円とか小さい金額を課金して、<br />
豪華商品をゲットするっていう、ちょっとしたゲームみたいな<br />
オークションです。</p>
<p>オークションが終了するジャストタイミングで<br />
課金すれば、100円でレンジとか買えちゃうんですが、<br />
課金すると、10秒オークションが延長される&#8230;</p>
<p>するとまた別の人が課金して&#8230;</p>
<p>という感じです。</p>
<p>運良く誰も見ていないタイミングで課金することができれば、<br />
ものすごい安い金額で商品をゲットできるのですが、<br />
まぁこれがなかなか難しいらしいです。</p>
<p>それを、芸能人がブログに<br />
「落札できましたーー！！」<br />
と落札もしてないのに書いていたので、<br />
問題になりましたね。</p>
<p>彼らは広告料として、<br />
お金をもらって書いていたのです。<br />
業界的には完全にアフィリエイターです。</p>
<p>これに対して、世間の人たちは、<br />
「信じていたのにだまされた！」<br />
と怒り心頭でした。</p>
<p>でも、私としては、<br />
「なんでこんなに怒っているんだろう」<br />
と思いました。</p>
<p>だって、これまでもペニオクに限らず、<br />
いろんな方がいろんな商品を<br />
ブログでガンガン宣伝してましたから。</p>
<p>化粧品、お茶、サプリメント、美顔器などなど、<br />
数えきれないくらい、見ました。</p>
<p>今回クローズアップされて干されてしまった<br />
方々は、たまたま注目されてしまっただけで、<br />
他にもそういう手法を使っている芸能人はたくさんいます。</p>
<p>今も、堂々と宣伝してる人だって多い。<br />
商品がペニオクではないってだけで、<br />
やっていることは同じです。</p>
<h2>だから、なんであの件だけ<br />
特別問題視されたのか、私には謎です。</h2>
<p>考えてみれば、<br />
テレビCMだって、広告だって、<br />
芸能人の人気を使って、商品を宣伝しているわけですから、<br />
仕組みは同じなハズです。</p>
<p>ファンは、「あ、○○ちゃんが化粧品の宣伝してる！<br />
私も同じのがほしい！」</p>
<p>と思って商品を買いますが、<br />
実際にその芸能人がプライベートでも<br />
商品を使ってるかは、分かりません。<br />
もしかすると使ってないかもしれないけれど、<br />
それに対して文句を言う人はいません。</p>
<p>だから、今更そんなに怒らなくても〜って感じです。</p>
<p>強いて言えば、<br />
宣伝した場所がブログだったっていうことが問題なんでしょうね。</p>
<p>ブログはプライベートを書いてくれている、と<br />
ファンは思っていますから、裏切られた気がしてしまうんでしょう。</p>
<p>宣伝するならするで、<br />
「今日は宣伝でーす★」「商品頂いたので、書きます」<br />
とか、正直にあっけらかんと書いてしまえば良かったですね。<br />
そうすれば、ファンも、「あ、今日は宣伝か、オッケー♪」<br />
と納得していたはずです。</p>
<p>小さな違いですが、<br />
ファンにとってはそれが「だまされた」か<br />
「だまされてないか」の境目になります。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rakuten-marketing.com/%e3%83%9a%e3%83%8b%e3%82%aa%e3%82%af%e9%a8%92%e5%8b%95%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%81%86%e6%80%9d%e3%81%86%ef%bc%9f-618.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://rakuten-marketing.com/%e3%83%9a%e3%83%8b%e3%82%aa%e3%82%af%e9%a8%92%e5%8b%95%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%a9%e3%81%86%e6%80%9d%e3%81%86%ef%bc%9f-618.html" />
	</item>
		<item>
		<title>作っても配られない通販カタログ</title>
		<link>http://rakuten-marketing.com/%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e9%85%8d%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e9%80%9a%e8%b2%a9%e3%82%ab%e3%82%bf%e3%83%ad%e3%82%b0-607.html</link>
		<comments>http://rakuten-marketing.com/%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e9%85%8d%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e9%80%9a%e8%b2%a9%e3%82%ab%e3%82%bf%e3%83%ad%e3%82%b0-607.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 00:38:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサイト]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
		<category><![CDATA[ネットショップ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケット]]></category>
		<category><![CDATA[世界]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[楽天]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://rakuten-marketing.com/?p=607</guid>
		<description><![CDATA[From　久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 今日はネットショップの広告のお話をします。 テーマは【基本的な広告の考え方】です。 たまに、HPやネットショップを作れば、 自動でお客さんがやってくると思ってる &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e9%85%8d%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e9%80%9a%e8%b2%a9%e3%82%ab%e3%82%bf%e3%83%ad%e3%82%b0-607.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/tool.jpg" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/10/tool-300x281.jpg" alt="作っても配られない通販カタログ" title="作っても配られない通販カタログ" width="300" height="281" class="size-medium wp-image-609 alignright" /></a>From　久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>今日はネットショップの広告のお話をします。</p>
<p>テーマは【基本的な広告の考え方】です。</p>
<p>たまに、HPやネットショップを作れば、<br />
自動でお客さんがやってくると思ってる方がいます。</p>
<p>打ち合わせでも、<br />
「とりあえずWEBサイトを作ればなんとかなる」<br />
と思っている方がまだまだたくさんいらっしゃいますが、<br />
はっきり言ってそういうお客さんは限りなく０に近いです。</p>
<p>理論上は可能性はないとは言えませんが、<br />
実際はまず、ないです。</p>
<p>例えば、通販のカタログを作っても、<br />
それを配らなければお客さんはできませんよね？<br />
宝の持ち腐れならぬ、ツールの持ち腐れです。</p>
<p>WEBサイトの集客もそれと同じだと思って下さい。</p>
<p>一昔前だったら、<br />
まだWEBサイト自体の数が少なかったので、<br />
広告を出さなくても自然に検索で上位に上がって、<br />
そこからお客さんが来たり、<br />
楽天でもネットショップの数がまだ少なかった頃は<br />
出店するだけでガンガン売れた時代があった様ですね。</p>
<p>私が前に運営を手伝っていたアクセサリーのショップも、<br />
昔は何も広告を出さずにかなり稼いでいたと言っていました。</p>
<p>なんてうらやましい時代&#8230;<br />
その時に出店したかった&#8230;&gt;_&lt;<br />
一方、今はお店の数は楽天だけでも、<br />
4万数千店舗あります。<br />
その中で戦っていかないといけないので、<br />
広告なしでお客さんを呼ぶのはかなり難しいと言えます。<br />
広告必須です。</p>
<p>「ネットショップ作ってはみたんだけどね〜、<br />
全然お客さん来なかったよ〜、楽天だめだね」</p>
<p>なんて言ってる人は、まず広告を出していません。<br />
＝そういう人のアドバイスは聞いてはいけません。笑<br />
広告ちゃんと出せば絶対お客さん来ますからね。</p>
<p>広告と言うと、<br />
なんかお金がかかるというイメージがあると思いますが、<br />
ちゃんと計画を立てて運用すれば、もとがとれる様に<br />
なっているし、（そうでない媒体はやめた方がいいです）<br />
相当のうっかりさんでなければ<br />
「知らない間にこんなにかかっていた！」<br />
なんてことにはならないので、大丈夫ですよ。</p>
<p>WEBサイトは宣伝をしなければ一人もお客さんは来ませんが、<br />
逆に宣伝をすると、</p>
<h2>明日から数千のお客さんを集めることだってできます。</h2>
<p>その辺がとっても面白いですよね。</p>
<p>実店舗の場合は広告打ってその日や次の日にお客さんが<br />
訪ねてくるなんてことは、難しいのですが、<br />
WEBではそれができちゃうんです。</p>
<p>日本だけでなく、世界に向けて発信すると、<br />
マーケットの規模は一気に広がり、<br />
集客の可能性は無限大になります。</p>
<p><strong>昨日まではお客さんゼロのショップが</strong><br />
<strong>大人気ショップになることだって、不可能ではない。</strong></p>
<p>私はそこになんだかロマンを感じてしまいます。笑</p>
<p>実際に、楽天でちょっとした広告を出すと、<br />
前の日まで注文ゼロだったのが、<br />
一気に100件くらいになります。<br />
注文がポンポン入るのって、すごく楽しいですよ。</p>
<p>広告は怖いものではなく、<br />
強力なツールです。<br />
使いこなせるようになるが勝ちです。</p>
<p>良い広告の選定や、<br />
押し引きのコツは<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>にご相談下さい。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rakuten-marketing.com/%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e9%85%8d%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e9%80%9a%e8%b2%a9%e3%82%ab%e3%82%bf%e3%83%ad%e3%82%b0-607.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://rakuten-marketing.com/%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%82%82%e9%85%8d%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e9%80%9a%e8%b2%a9%e3%82%ab%e3%82%bf%e3%83%ad%e3%82%b0-607.html" />
	</item>
		<item>
		<title>楽天ランキング１位をラクに取る方法</title>
		<link>http://rakuten-marketing.com/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%ef%bc%91%e4%bd%8d%e3%82%92%e3%83%a9%e3%82%af%e3%81%ab%e5%8f%96%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-437.html</link>
		<comments>http://rakuten-marketing.com/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%ef%bc%91%e4%bd%8d%e3%82%92%e3%83%a9%e3%82%af%e3%81%ab%e5%8f%96%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-437.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 00:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[タイムセール]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング１位]]></category>
		<category><![CDATA[宣伝効果]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[楽天]]></category>
		<category><![CDATA[楽天ショップ]]></category>
		<category><![CDATA[権威付け]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://rakuten-marketing.com/?p=437</guid>
		<description><![CDATA[From 久保なつ美（日本デザイン） おはようございます。 今日は朝から土砂降りですね。 私はうっかり傘を持ってでるのを忘れて、 びしょぬれになってしまいました。 出た時は軽く降っていただけだったから、 「やむんじゃない &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%ef%bc%91%e4%bd%8d%e3%82%92%e3%83%a9%e3%82%af%e3%81%ab%e5%8f%96%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-437.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/1no.png" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/1no.png" alt="楽天ランキング１位をラクに取る方法" title="楽天ランキング１位をラクに取る方法" width="204" height="190" class="size-full wp-image-440 alignright" /></a></p>
<p>From 久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>おはようございます。</p>
<p>今日は朝から土砂降りですね。<br />
私はうっかり傘を持ってでるのを忘れて、<br />
びしょぬれになってしまいました。</p>
<p>出た時は軽く降っていただけだったから、<br />
「やむんじゃないかな〜」っていう<br />
全く根拠のないプラス思考が働いてしまって、<br />
完全にやられてしまいました。</p>
<p>という訳で、<br />
全体的に濡れてしまったワンピースを<br />
扇風機二台で乾かしながら記事を書いています。<br />
ちょっと寒いです。</p>
<p>さて、<br />
今日は楽天ショップの運営のコツをお話します。</p>
<p>そういえば、このブログのタイトルは、<br />
「楽天市場マーケティング<br />
〜客をワシ掴みするネットショップ制作のキモ〜」<br />
だったのに、全然楽天に触れてないことに<br />
最近気づきました。笑</p>
<p>もちろんネットショップに関して書いている記事は、<br />
楽天にも通じることなので、<br />
問題ないっちゃないんですが、<br />
たまには楽天に特化した記事を書いてみます。</p>
<p>楽天には約４万ほどのショップがあり、<br />
その中から自分のお店を選んで買ってもらうには<br />
いくつかコツを使う必要があります。</p>
<p>その中の一つで、<br />
比較的効果の高い方法をご紹介します。</p>
<p><strong>その名も。</strong><br />
<strong>必殺！「ランキング１位取りました！」</strong><br />
<strong>アピール作戦！</strong>！！！</p>
<p>楽天で、よくお買い物をする人は、<br />
気づくと思うんですが、商品ページ内に、<br />
月間ランキング１位！とか、リアルタイムランキング１位！<br />
とか、でで〜んと載ってることがよくあります。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/ranking.png" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/09/ranking-300x185.png" alt="ranking" width="300" height="185" class="alignnone size-medium wp-image-439" /></a></p>
<p>こんなのですね、はい。↑</p>
<p>人は１位、っていう言葉に弱いもんで、<br />
この記載があるだけで、<br />
「みんなも買ってるから良い商品だろう」<br />
と買ってに思ってくれます。<br />
だからこの「ランキング１位」という看板は<br />
とても有効な宣伝ツールになるのです。</p>
<p>「でもランキング１位って、<br />
取るの難しいんじゃないの？」<br />
と思いますよね？</p>
<h2>実はこれが意外と簡単なんです。</h2>
<p>広告出すだけで取れちゃったりします。<br />
そもそも、このランキング色々種類があるんです。</p>
<p>総合ランキング<br />
デイリーランキング：1日の累計購入ランキング<br />
リアルタイムランキング：15分ごとの累計購入ランキング<br />
週間ランキング：一週間の累計購入ランキング<br />
月間ランキング：一週間の累計購入ランキング<br />
男性トップ20<br />
女性トップ20</p>
<p><strong>その他にもジャンル別ランキング</strong><br />
<strong>というのがありまして、</strong></p>
<p>レディースファッション<br />
メンズファッション<br />
靴<br />
バック・小物・ブランド雑貨<br />
インナー・下着・ナイトウェア<br />
ジュエリー・アクセサリ<br />
腕時計<br />
食品<br />
スイーツ・お菓子<br />
水・ソフトドリンク<br />
ビール・洋酒<br />
日本酒・焼酎<br />
パソコン・周辺機器<br />
TV・オーディオ・カメラ<br />
家電<br />
インテリア・寝具・収納<br />
&#8230;.</p>
<p>（おっと！書いてたらまだまだあったので<br />
このへんでストップします）</p>
<p>と色々ありますが、<br />
そのジャンル別ランキングの中で<br />
またそれぞれ、<br />
デイリー、リアルタイム、週間、月間<br />
とあるので、<br />
要はランキングが超いっぱいあるんです。笑</p>
<p>その、超いっぱいあるランキングのどこかで、<br />
１位になれば良いのですから、<br />
それほど難しいことではないんです。</p>
<p>ジャンル別のリアルタイムランキングあたりが<br />
一番取りやすいと思いますので、<br />
そこを狙って取りましょう。</p>
<p>タイムセールという広告があるので、<br />
それを出稿してアクセスを集めれば、<br />
瞬間的にどっと売り上げは上がります。</p>
<p>それをキャプチャーしておいて、<br />
↑絶対忘れないで！<br />
宣伝ツールとして使うのです。</p>
<p>もちろん広告費はかかりますが、<br />
一気にお客さんが集まるし、<br />
権威付けが手に入るので、<br />
これはやってみる価値ありだと思いますよ。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rakuten-marketing.com/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%ef%bc%91%e4%bd%8d%e3%82%92%e3%83%a9%e3%82%af%e3%81%ab%e5%8f%96%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-437.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://rakuten-marketing.com/%e6%a5%bd%e5%a4%a9%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%ef%bc%91%e4%bd%8d%e3%82%92%e3%83%a9%e3%82%af%e3%81%ab%e5%8f%96%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95-437.html" />
	</item>
		<item>
		<title>衝動買いってします？</title>
		<link>http://rakuten-marketing.com/%e8%a1%9d%e5%8b%95%e8%b2%b7%e3%81%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%9f-25.html</link>
		<comments>http://rakuten-marketing.com/%e8%a1%9d%e5%8b%95%e8%b2%b7%e3%81%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%9f-25.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 06:14:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>久保 なつ美</dc:creator>
				<category><![CDATA[ノウハウやテクニック]]></category>
		<category><![CDATA[日本デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ショップオーナー]]></category>
		<category><![CDATA[ファン]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[衝動買い]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://rakuten-marketing.com/?p=25</guid>
		<description><![CDATA[From：久保なつ美（日本デザイン） こんにちは。 SALEがあちこちでやっていて誘惑に負けそうになる季節ですね。 街を歩くと50％OFFとか今だけセールとか、色々なお買い得商品が並んでます。 あなたは衝動買いってします &#8230; <a href="http://rakuten-marketing.com/%e8%a1%9d%e5%8b%95%e8%b2%b7%e3%81%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%9f-25.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/images1.jpg" class="broken_link"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/images1.jpg" alt="衝動買いってします？" title="衝動買いってします？" width="217" height="232" class="size-full wp-image-26 alignright" /></a>From：久保なつ美（<a title="株式会社日本デザイン" href="http://japan-design.jp/" target="_blank">日本デザイン</a>）</p>
<p>こんにちは。</p>
<p>SALEがあちこちでやっていて誘惑に負けそうになる季節ですね。</p>
<div>街を歩くと50％OFFとか今だけセールとか、色々なお買い得商品が並んでます。</div>
<div></div>
<h2>あなたは衝動買いってしますか？</h2>
<p>私は割と節約家なところがあるので、<br />
あまり衝動買いはしない方なのですが、<br />
少し前にハマってしまった時期がありました。</p>
<p>２日に１回くらいは新しいものを「あ、これほしいかも♪」と思っていましたし、<br />
一週間に２回くらいは「今買うしかない！」と思って買っていました。</p>
<p>普段は雑貨屋さんに行っても洋服屋さんに行ってもほとんど衝動買いすることがない私が<br />
なんでこんなに買ってしまったんでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>答えは毎日送られてくる、あれ、です。</p>
<h2>そう、メルマガ。</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が当時ハマって買い物をしていたのは、<br />
主に日用品や食品など幅広く売っているネットショップだったのですが<br />
そのお店はセール商品やおすすめの商品などを毎日メルマガにのせて送って来ていたのです。</p>
<p>これがとても工夫してあるメルマガだったんですが、<br />
タイトルが面白かったり、<br />
色々な種類の商品をランダムに紹介していたり、<br />
定期的に価格がとても安い商品が紹介されたり、<br />
独特の口調がおもしろい編集後記があったり、</p>
<p>などなど色々工夫されていました。</p>
<h2>しかも、ちょうど通勤時間で開いてしまう、朝８時に&#8230;.！</h2>
<p>習慣ってすごいもので、はじめはたまたま開いていたそのメルマガも、<br />
何回か開いているうちに習慣になってきます。</p>
<p>これが、<br />
１日何回もしつこく送られてくる場合は全然魅力を感じなかったと思うのですが、<br />
１日１回、定期的に送られてくるので、あまり嫌な気もしないんですよね～これが。</p>
<p>むしろ「今日もお買い得なものあるかな～♪」って<br />
いつしか開くのが楽しみなってしまっている自分がいる。笑</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはとてもすごいことです。<br />
ショップオーナーさんからすると、<strong>自分のお店の広告を楽しみにしてくれているお客がいるのです！</strong></p>
<p>それはそれはおいしい状態ですよね。<br />
実際私はそのお店で軽く１０万円くらい買い物していたと思います。</p>
<p>うまいメルマガはファンを作って強烈な広告になり得ます。</p>
<p>これは使わないと損ですね。</p>
<p><a href="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png"><img src="http://rakuten-marketing.com/wp/wp-content/uploads/2013/07/kubo.png" alt="久保なつ美（日本デザイン）" width="214" height="53" class="alignnone size-full wp-image-250" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rakuten-marketing.com/%e8%a1%9d%e5%8b%95%e8%b2%b7%e3%81%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%9f-25.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://rakuten-marketing.com/%e8%a1%9d%e5%8b%95%e8%b2%b7%e3%81%84%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%9f-25.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>
